「市民社会の担い手」対談/第1回は『チェンジメーカー』著者の渡邊奈々氏
- 市民を強くする言論
言論NPOでは、国内外で市民社会の新しい変化を担おうとする人々と、代表の工藤との対談を定期的に行い、その内容を公開していきます。初回のゲストは『チェンジメーカー』の著者としても有名な、写真家の渡邊奈々氏です。言論NPO監事の田中弥生氏が司会を務めました。


言論NPOでは、国内外で市民社会の新しい変化を担おうとする人々と、代表の工藤との対談を定期的に行い、その内容を公開していきます。初回のゲストは『チェンジメーカー』の著者としても有名な、写真家の渡邊奈々氏です。言論NPO監事の田中弥生氏が司会を務めました。
3月8日、都内にて、「第6回 東京‐北京フォーラム」の第1回実行委員会が開かれました。本フォーラムは今年夏、東京での開催が予定されており、この日の会合は開催に向けた基本的な方針を定めるために開かれたものです。
言論NPOでは、鳩山政権の評価議論を随時公開します。第1回目は、「外交政策」です。日本の外交に今、何が問われているのか、鳩山外交はそれにどう答えたのか、を白石隆氏、明石康氏、添谷芳秀氏の3氏が語り合いました。司会は言論NPO代表の工藤泰志です。
「市民を強くする言論」では議論のサポート役として編集委員会が設置されています。編集委員会のメンバー7氏が「強い市民社会の実現に向けた議論づくり」について話し合いました。
その模様を、全2話で公開します。

日本の本当の変化は、市民が強くなるところから始まる。その立場から、小林陽太郎氏、山本正氏、小倉和夫氏の3氏が、「日本の変化と市民社会」を語り合いました。



