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大国の力が秩序を動かす時代に、東京からアジアが動く 岸田文雄元首相・ユドヨノ元大統領が共同議長 「アジア円卓会議」始動 ~3月10日(火)15時20分開催、18時からの記者会見で議長声明を公表予定~

2026年2月19日

アジアの国々が主体的に議論し、アジアのビジョンや選択を世界に発信していく舞台 「アジア円卓会議」を創設。今年は、アジア7カ国のスピーカーが参加します。 「アジア円卓会議」のご取材のご案内  ~3月10日(火)15:20開催~

2026年2月12日

「大国の行動が拡大する世界で多国間主義をいかに再構築すべきか」12カ国13のシンクタンクのトップが参加する他、トランプ政権下で大統領特使やNSC事務局長を務めたキース・ケロッグ氏等30氏が参加 ー「東京会議2026」ご取材のご案内

2026年2月12日

ご取材のご案内 「第21回東京―北京フォーラム」(11/22~11/24)開催のお知らせ ~日中関係が急速に悪化する中、日中両国から100名が参加し議論します~

2025年11月12日

言論NPOは、11月10~12日の3日間にわたり、次の10年のスタートとなる「第21回 東京-北京フォーラム」を北京で開催します

2025年9月10日

トランプ政権の自国第一の行動の中で、国際協調を誰が守るのか 世界11カ国のシンクタンク代表と、国家首脳級のスピーカー約30氏が議論「東京会議2025」のご取材/事前記者説明会のご案内 ~事前のお申し込みが必要です~

2025年2月13日

国民の半数は日本の「代表制民主主義は機能していない」と考え、資金の透明性だけではなく、政党のガバナンスや説明責任についても問い始めたSNSについては、7割近くの人が何らかの規制が必要だと考えていることが明らかに~「日本の民主主義」に関する最新の国民の世論調査結果を公表しました~

2024年12月12日

「第20回東京―北京フォーラム」(12/3~12/5)開催概要が決定。さらに、次の10年にも継続することで中国側と合意しました

2024年10月30日

【ご取材のご案内】20回目の「日中共同世論調査結果」を公表します ~12月2日(月)15時30分開催ガザやウクライナ侵攻等世界の平和や、国際機関に対する評価等、日中両国民の認識が明らかに

2024年10月30日

ご取材のご案内20回目の節目となる「東京-北京フォーラム」の開催を前に記者会見を行い開催概要・パネリストなどを公表します~10月30日(水)14時開催~

2024年10月21日

ご取材のご案内20回目の節目となる「東京-北京フォーラム」の開催を前に記者会見を行い開催概要・パネリストなどを公表します ~10月30日(水)14時開催~ .

2024年10月21日

言論NPOは日米中韓4カ国の外交・安保専門家161氏の評価結果を公表しました2024年の北東アジアの平和を脅かす最も大きなリスクとして日米中韓4カ国の専門家が選んだのは「朝鮮半島情勢」

2024年8月30日