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言論フォーラム「AIは民主主義の敵か、味方か」
民主主義を強くする
言論フォーラム「AIは民主主義の敵か、味方か」
現在、AIという新たな力が、国家の意思決定、情報空間、軍事・経済競争、さらには人類の価値体系そのものにまで深く関与し始めています。
一方で、AIが民意を可視化し、政策に反映させることができれば、AIを利用しながら民主主義はうまく機能する可能性も存在しており、政治家もAIを活用する方向に舵を切りました。
そうした中、AIは民主主義の敵となるのか、味方になるのか議論します。
開催日
2026年3月5日(木)17:00~18:00
申込期限
2026年3月4日(水) 12:00
会場
言論NPO事務所/オンライン
出演者
伊藤孝行(京都大学大学院情報学研究科教授)
齊藤孝祐(上智大学総合グローバル学部教授)
平和博(桜美林⼤学リベラルアーツ学群教授)
司会者
古本陽荘(毎日新聞編集局長)
参加費
会場参加/オンライン参加いずれも4,000円(税込)
※会員は無料/割引価格
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パネリスト
伊藤孝行(京都大学大学院情報学研究科教授)
京都大学教授。2000年名工大 博士(工学)、日本学術振興会特別研究員、01年北陸先端大助教授、03年名工大助教授、14年名工大教授、20年より現職。南カリフォルニア大学(USC)、ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学(MIT)の客員研究員。最先端次世代研究開発プログラム、さきがけ研究員、CREST代表研究者、IFAAMAS理事、日本学術会議連携会員、人工知能学会功績賞、日本学術振興会賞、文部科学大臣表彰科学技術賞、文部科学大臣表彰若手科学者賞、IPA未踏ソフトスーパークリエータ。
パネリスト
齊藤孝祐(上智大学総合グローバル学部教授)
筑波大学大学院人文社会科学研究科国際政治経済学専攻修了、博士(国際政治経済学)。地経学研究所主任客員研究員を兼務。関連著作に「米国におけるAI戦略の展開とコンセンサス形成の課題」(『軍縮研究』2022年5月)、「生成AIの開発競争をめぐる地経学―新興技術はいかにして国家のパワーとなりうるか―」(地経学研究レポート、2025年、共著)等。専門は国際政治学、安全保障論。
平和博(桜美林⼤学リベラルアーツ学群教授)
桜美林大学リベラルアーツ学群教授、ジャーナリスト。早稲田大学卒。1986年朝日新聞社入社。シリコンバレー(サンノゼ)駐在、編集委員、IT専門記者などを担当。2019年4月から現職。2022年9月から日本ファクトチェックセンター(JFC)運営委員。23年5月から科学技術振興機構社会技術研究開発センター(JST RISTEX)プログラムアドバイザー。著書に『チャットGPT vs. 人類』(文春新書、2023年)など。
司会
古本陽荘(毎日新聞編集局長)
1969年生まれ。上智大文学部英文科卒、米カンザス大大学院政治学修士課程修了。97年毎日新聞入社。横浜支局、政治部、外信部を経て北米総局長(ワシントン)。帰国後、外信部長等を経て25年4月から現職。
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